Way to be HAPPY

Life is a Journey

アガスティアの葉 1

ある日の仕事帰り、いつものようにメールをチェックしていると、私の指紋と合致するアガスティアの葉の束が見つかったと連絡があった。指紋を送ったは良いものの、本当に私の指紋に合致する葉があるだなんて思ってもみなかった私は正直驚きを隠せなかった。…

蒙古ひだについて

夜の仕事を始めてからやたらと目が綺麗だねと褒められるようになった。 目が綺麗ってどういうこと? と思っていたけれど、先日理解した。 私には日本人の8割が持つといわれる蒙古ひだがなかったらしい。 眼球も九州の方々に多いと言われる薄い色の光彩が使用…

アドバイスとは

人は誰かの相談に乗るとき、すべて自分の経験や知りうる知識の中で答える。それはそうで、自分の経験にないことや知らないことに答えられるはずはない。だがしかし、だ。その中で答えるといっても何かが違う、そう思うことが最近とても多い。一体何が違うと…

八つ当たりを否定する馬鹿

叱るという行為を履き違えている人が非常に多い。 叱る、それは、自分の為でなく、相手の為にする行為だったはずである。 注意するのも同じ。 自分のエゴを押し付けるのは叱るではなく、ただのストレス発散である。 本当の意味での、叱る、は後々になって分…

食物アレルギー検査の結果(過食症の意外な原因シリーズ)

ご無沙汰しております。 食物アレルギーいついて記事を書き、 xphantasmagoriax.hateblo.jp そっと放置していた私。 コメント欄にコメント頂いた方、コメントありがとうございました。 そして、大変長らくお待たせいたしました。 結果自体は、一ヶ月後くらい…

幼少期の傷5

周りからは、私は父にとても愛されていたと言われていた。 目の中に入れても痛くない子だと父は言っていたと。 それは、真実かもしれない。 それでも、幼少期の私の真実ではなかったのだ。 私がバーベキューで鉄板に手を突っ込み、火傷して大泣きしている時…

幼少期の傷4

私は中学生の時から、すごく早熟な子だった。 初体験は中学2年生。誰よりも早く初体験というものを終わらせたかった。 オナニーは驚くべからず、おそらく幼稚園か、小学校1年生くらいからしていた。 膀胱炎で病院に行った時に、なぜか股を弄られたこと、そ…

幼少期の傷3

そして、困ったことに、そこそこ可愛いルックスだった為に、私の要望は周りの大人達によってある程度満たされ、大人になってからは、その役割を寄ってくる男性陣が引き受け、なんとなく生きてこれてしまったのだった。 目も当てられないブスだったら、もうち…

幼少期の傷2

今までは、ずっとカウンセリングで言われた通り、母親の愛情不足が原因だとばかり思っていた。 でも、実際は、そうではなく、おそらく父親の愛情不足が尾を引いているのではないかと思っている。 この情報のソースは、心理学だったかはたまたスピリチュアル…

幼少期の傷

思春期から成人してからの精神的な問題は幼少期に何かしらの問題があったという考えが心理学ではセオリーである。 私は、本当に今の今まで、何も問題のない幸せな家庭に育ったはずだと信じて疑わなかった。むしろ、幼少期に何かしらの問題があったと私が考え…