Way to be HAPPY

Life is a Journey

正しいとか正しくないとかはない

すごく久しぶりのブログ。 今日は久しぶりに思うところがあって書いている。人は、正しいとか正しくないとかで判断しがちではないだろうか? その正しいか正しくないかは誰が決めているのだろう。 それは、その発言をしている本人の判断でしかないということ…

アガスティアの葉 全てを聞き終えて

今日、ようやく2年半もの月日を経て、 64回の寺周りを終えて、 アガスティアの葉1章、全てを聞き終えた。今、感じていること、それは「無」である。私は詰まるところ、ずっとこの2年半アガスティアの葉に逃げてきたのだと知った。アガスティアの葉を開…

アガスティアの葉 1章全文

2017年5月某日 @大阪アガスティア聖者が昔書いてくれた葉から○○さんの第一章を読んでいきます。 第一章というのは、今からあなたの人生に起きることを全般に大まかに教えてくるれるものです。 愛で溢れている神様シヴァ神の足元に跪いてアガスティア聖…

アゲマンか揚げマンじゅうか議論

最近、私がアゲマンなのかサゲマンなのか揚げまんなのか議論が出てきているけれど、 まあ世に言う「アゲマン」ではないと思う。ただ私と付き合った人たちが成功した、と言う結果が残っているだけ。その理由1 見返してやりたい! 俺を捨てたあいつを見返して…

いいかげん

普通の人間からすると、私はとても奇異な存在に見えるらしい。私の現在付き合っている人がそうで、 至極もっともな教科書的なアドバイスを頂くけれど 申し訳ないけれど、私が言いたいのはそういうことではない という気持ちににしかなってない。そうじゃない…

アガスティアの葉 ようやく編

アガスティアの葉の続編が12月にようやく明かされることとなる。カルマを解消するまで、続きは教えられない。 と断言されてから、もうすぐ3年。長かった。そして、今思えば早かった。 この感覚のようにこの人生を早く終えたいと思い続けることはいけない…

他人という人生

私の幼い頃からの願い。どうか他人になってみたい。ということ。昔はその願いの理由は、他人になることで自分を客観的に見ること、 そこに主眼が置かれていた。他人の目を恐れていたからだ。今は、違う意味で他人になってみたい。正しくは、他人になることで…

ラッキーな人生はラッキーなのか疑惑

人は皆、努力をすれば報われるとは信じてはいないだろう。その逆で、無意識で、成功した人は努力をしている(なずなのだ)ろうと思っている節がある。私は、借金地獄の人も、ヤクザも、政界の重鎮も、所謂上場企業の社長も、中小企業の社長も、 平社員も、い…

夢の話

私はここ20年ほどずっと津波の夢を見続けている。今まではずっと津波にのまれ続けていた。でも、必ず死んでいない自分を確認して起きていた。昨日、津波は起こるけれども、それに全くのまれない夢を見た。波打ち際で、津波の残りを浴びた程度の夢だった。…

アガスティアの葉

まあ何が言いたいかって、そういうことですよ。そういうことなんだよ。って言って通じる奇跡みたいな親友がいることに感謝している。なんでこんなに分かり合える人間を1人は確保してくれたんだろう、 という事実にもはや感謝しかないわ。話は変わるけれども…

できるからって辛くない訳ではないだろうよ

私は出来る。自分でも謎なのだけれど、やろうと思えば基本的になんでも出来る。この前夢で見たけれど、所謂ドラマの中の女優みたいなものだ。本当に出来る訳ではない。その枠組みの中でできる、または出来るように見えるようにするだけだ。でも、逆に言えば…

仕事をしてることが全てだと思うなよ

昨日、彼と久しぶりに飲みにいった。彼は話も面白くないし、反応のほとんど1分後くらいに帰ってくる始末だから、 最近はあまり一緒に飲みにいくことさえなくなっていた。 仕事の帰りも遅いし。私がいつも彼に憤ること、それは、 「今日は早く帰るよ!」とか…

愛されない苦しみか愛せない苦しみか

題名のとおり。愛されない苦しみか、愛せない苦しみか問題は生まれてこの方いまだに尾を引いている。両親との蟠りはようやく解消した。 というよりも、私の勘違いや思い込みがもたらす不和であっただけであった。思春期を引きずり過ぎてしまっただけだった。…

とうとうそろそろ無一文

今日、気づいてしまったびっくり切ない事件の話。夕方ふと、(あれ?家賃払ってたっけ?)と気づいてしまった私。調べてみると、まさかのまさか、支払ってなかったのである。ああこれだけあれば、今月も生きていけるなあと単純に考えていた私。だがしかし、…

やってみるまで、答えはわからない

ようやく終わった・・・昨日、私の一大イベントが無事終了した。新しい会社に入って、4ヶ月。韓国の会社と契約に至るまですったもんだで3ヶ月を費やして、 とうとう契約まで漕ぎ着けた。昭和初期からある古い会社。 今でも稟議はハンコ集めのスタンプラリ…

性病にご注意2

とうとう病院に行って来ましたよ、というお話。夜までやっている婦人科だったので、 女性のメッカみたいになっていたよ。ああこんなにいるけれど、性病で来ちゃってるのって、 私だけなんじゃねえのかな、という切ない感じ凄かった。妊娠している人や、妊娠…

性病にご注意

股に蜘蛛の巣張ってるくらいヤってないからって、 性病じゃないとは限らない。そういうことを学んだ今日この頃。それこそヤリにヤリまくっていた20代。確か27才の時にビビって受けた検査はクリーンだった。そして、、、今日悲報が届いた。まさかのクラミ…

満月を仰ぎ見ながら寝る夜 父にも仏眼と十字神秘が両手にあったことを初めて知った。 3人の子供を田舎の自営業ながら大学まで行かせたのだから、それはそうかもしれない。 収入がままならくて、そんな中大学受験の勉強を夜中までしている私を見て、鬱にまで…

私は私がおかしいことを知っている。 それでも、そうじゃないと型にはめたい人々がいる。 私はいったいどちらなんだろうか。 私は自分の生へのエクスキューズでそう言っているのだろうか。 わからない。 わからないけれど、この世界はあなたたちが感じている…

今日もクラブで。 美しい女性に見とれていた私。 一緒にいた人に、見とれ過ぎだと言われるまでずっと見とれていた。 最近恐れていること。 それは、私はバイセクシャルなんじゃないかということ。 昔よく同世代の女の子からベッドに誘われた。 でも、わたし…

母の偉大さ

私のおばあちゃんはもう94だ。それでも、ボケることなく、頭はしっかりしている。神経症で、手が震えるのと、耳が最近遠くなった以外は。私のお母さんは、そんなおばあちゃんの家に嫁にきた。おばあちゃんの夫は、戦後今でいうPTSDにやられて、 飲みすぎて…

大切な人

私は基本的に人が苦手だ。付き合う友達は片手程度。それも、年々減ってきている。特に顕著なのが、自分から連絡したい人間が少ないと言うところかもしれない。地元の友達は数人いるけれど、帰ってわざわざ会いたいと思うのは、1人くらい。昨日、半年ぶりに…

両親の祝福

アガスティアの葉を開いた時、 「良き両親の元に、良き関心を持って生まれ育った」 といわれた。私はその時、反感しかなかった。 あれが良き両親?って。今、この歳になって、 ボロボロになって実家に帰ると、 その意味をひしひしと理解した。私のことを理解…

自己評価

この前、とある保険会社の勉強会に行った。今日は我が社に招待されて、その保険会社の担当者がいた。彼がいうには、その勉強会で私を見た社員が、 私のことをとても綺麗だったと、どこの誰だと、 とうとう私の保険募集人の情報を調べ上げて、 私の年齢まで調…

政治の世界

この前、題名に精子と書いてみた。そしたら、今日、新月の今日、 政治についての話が舞いこんできた。私の会社は、というか正しく言えば本体の方は、 政治団体と非常に懇意にしている。法人格上、それを明らかにしていないだけで、 きっとどの似通った団体も…

反射

人を貶す人は、自分を貶している。人に興味がない人は、自分にも興味がない。人を騙す人は、まず自らを貶めている。人を賞賛する人は、自分を褒め称えている。人を愛する人は、まず自らを愛している。外界に対して発するものは、全て内側へと向けられている…

生死と書いたら精子と変換された話。それでも、指している事象は同じ。

毎日がなんとなく過ぎていく、そのこと自体を憂う人はいるのだろうか。死に対する渇望の中に、生への渇望を見出すことができる。そのようにして一見関わりを持たない現象の中に結びを見つけることで、今を生きながらえている。自分とこの外界の世界との結び…

愛鳥

私は鳥が好きだ。 何故か昔から鳥が好きだった。 好きで好きでたまらないほどに好きだ。可愛いインコだけでなく、カラスや鷹や鳩もなんでも好きだ。 ついでに言えばドラゴンも好きだ。あのおぼつかない2本足に比べて大きすぎるくらいの羽を上半身に抱えて、…

私には今同棲している人がいる。愛しているかいないかで言えば、愛していない、に分類されるかもしれない。でも、必要か必要でないかで言えば、必要な存在なのだ。彼の体積はほとんど私と同じか、ちょっと多いくらい。体積で表したのは彼の身長を慮ってみた…

かなり久しぶりの投稿。思うところがなかったわけじゃない。でも、言葉に表すという手段に訴えなかっただけ。過食嘔吐と同じで、言葉を吐き出す必要性に今、迫られているのかもしれない。今日、39才の姉が第2子を授かったとの報告があった。昔から私にと…