Way to be HAPPY

Life is a Journey

幼少期

昔のこと。

わたしは本気で魔女になりたかった。

それを思い出した。

小学生のとき、

魔女っ子の本みたいなものがあって、

いろいろなことの指南書だったのだけれど、

姉が持っている本で、

姉がいないうちにこっそり侵入し、

読んでは実践していた。

本当に心から憧れていた。

そのもっと前幼稚園の時、

わたしは今でいう象形文字のようなものを自分であみだして、

それを升目状に区切ったお菓子の箱の中に書いて、

石をふって、なにかを占っていた。

本当に好きだったのだと思う。

もう1つ好きだったもの

それは、植物で、

当時我が家にはブリタニアなんとか辞典みたいなものが全巻あって、

その植物の部分を毎日見ては研究していた。

まだ、ひらがなを習う前に、

家にある辞典を読んでは、漢字やひらがなを書写していた。

ちょーーー変な子供だった。

木から落ちたり、家の階段から落ちたり、
遊具で頭ぶつけたり、石に頭をぶつけまくっていた。

ぶつけた直後は意識を失って
気づけば家に居たりして。

本当に変な子供だったと思う。

近所を歩けば、お菓子をちょーーーもらってくるから、
いつしか母親にリュックを持たされて
帰る頃にはお菓子でいっぱいw

そりゃ太るわな。

という感じな幼少期。

どこでだれにいたずらを受けたのか覚えてないないけれど、

きっとあったのかもなーっていうのはある。

でも、本当に不思議な幼少期だった。

みんなが口を揃えていうことは

昔は本当に天使みたいな子だった

ということ。

じゃあ今はなんなのって話になるけれど、

どこにいっても誰にでも愛された、そういう子だったみたい。

過渡期だね

完全に過渡期だね。

渡るか、渡らないか、
それを迫られている感じの時期。

わたしは渡ろうと思う。

渡ってみて、その先に見える景色を見てみたいから。

行けるところまで自分の足で歩いてみるよ。

お金についてかなり恐怖を感じるようになってしまって、
貯金の額を確認するたびにもやっとする。

でも、もういくしかない。

やってみるしかない。

例え、一文無しになったとて、
助けてくれる人はいる。

頼めばいいだけなのだから。

それをするかしないかは、わたしのプライドが決める。

でも、もう飛ぶしかない。

ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!

それしかない。

バンジージャンプも、
橋から飛び降りることもできないわたし、
でも、精神的にはいくらでも飛び降りれることをわたしは知っている。

ジャンプ!!!!!!

よくなってきたよ、いろいろと

こんばんみ

こちらのブログはわたしがある意味オーナーなので、
好き勝手いきます。

裏のわたし。笑

ここ最近は過食嘔吐もなく、平和な日々。

過食以外はかなり翻弄されてるけど。

ちょーいい条件で内定をもらった会社にこの前、
やっぱり行けません、ごめんなさいって連絡をした。

わたしのPCも名刺も席もすべて用意してくれてたのに。笑

社長もかなりわかる人で好きだった。

秘書みたいな子も、わたしと働くことを楽しみにしていてくれた。

でも、もう人の期待に答えることをやめた。

よくわからない「モデル手当」で金銭が支払われることに疑問もあったけど。笑

普通、企業で、社員紹介でメディアやネットに出ることに、
さらなる報酬を払うことはない。

でも、きっと社長には負い目を感じるなにかがあったのだろうと思う。

それを感じながら、写真がサイトにのり、客寄せパンダをやるのもちょっとねー
ということろと、

やっぱり「もう、誰にも雇われたくない」という気持ちがないまぜで。

要は、その給与額を自分で稼げばいいんだろ?という気持ちになってしまった。

やったらできないかもしれない。

でも、やってたことだった。

いつしか忘れてしまった。

稼ぐこと、それは労働だと思ってしまっていた。

定時から定時まで、席に座ってるか、
客にゴマ擦ってるのが仕事だと思うようになってしまっていた。

いくらでも稼げる、という感覚が
いつしかどこかに消え去ってしまっていた。

サラリーマンなんて。

という気持ちはなくなり、
サラリーマン(ウーマンなんだけどさ)
という感覚しかなくなっていた。

わたし、いったいなにを求めて、
なにをしているの?
という疑問が毎日止まらなかった。

わたし、いったいなぜ生きてるの?
なぜ生まれたの?
なんで生きてなきゃいけないの?

という気持ちがマックスになって、
辞職を決意した。

そして、内定もお断りした。
ちょっと彼らと過ごしてみたかった。

でも、嫌だった。

心がもやついて仕方なかった。

だから、もう自分でやりたいことをしようと思った。

それでダメなら仕方ない。

でも、そこまでお前、してねーだろ?
というもう1人のわたしが言ってたの。

本当に、そこまでなにもしていない。

このままじゃ終われない

そういう気持ちがわたしをここまで追い詰めてる。

親父が言っていた。

思い出した。

お前は何がしたい?

したいことをしろよ。

やってダメならしょうがない。

でも、やらないままそれはわからない。

俺はできなかった。

いや、しようとしなかった。

だから、やってみろよ。

そういうことを昔言われたことを思い出した。

その時は、わたしはひたすら泣いて怒った。

だって、したいことがわからないって。

そして、親父を心の中で責めていた。

お前のせいだ。

お前がそういう風にわたしを育てたんだ。って

今ならわかるけど、
それは違ったのだと思う。

わたしはただできないことの理由を親父におしつけただけだ。

殻を破るのは親ではない。

鶏もそう。

ちょっと亀裂を入れることはするけれど、
あとは見守ってるだけ。

中から必死に小さな小さなくちばしで、
自分の殻を破っていく、その生命を見守ることしかできない。

それは、わたし。

自分の殻を破れるのは自分だけだ。

破れなければ、生まれない。
死んでいく。

どちらを選ぶのか、それは本当に自分次第でしかないんだな、
そういうことを今日は考えている。

過渡期なの?

人は12月が過渡期だという。

藤田さんに紹介していただいた星を見てくれる方もそういっていた。

レコーダーから流れる声がそう言っている。

なんどもなんどもリピートされてる。

わたしは焦ってる

本当に過渡期なの?

わたしはなにかをちゃんと渡ってるの?

ちゃんとそういう事象の波に乗れているの?

みんな変わっていく中、
わたしだけ、取り残されるんじゃないの?

そういう怖さがある。

わたしは意固地だから、そこらへんはやけにこじらすから、
わたしだけおいてかれるんじゃないかと。

よくわからない何かに突き動かされてる。

変われ、変われ、動け。

そうやって今日もわたしはわたしを追い詰めてる。

変われ、変われ、今日も動かないの?

って自分を責めてる。

その気持ちがわたしを過食嘔吐へ戻しているんだと思う。

結局は、過食嘔吐って、自分を責める手段なんだと思う。

なんだよーおまえーまじふざけんなよ、ちゃんとやれよ、って。

どっちも自分なのに。

なのに、腹がたつ。自分以外の自分に。

自分と自分を分離することからそれが続いているのかもしれない。

どっちも自分なのに。

1年前の今日。

わたしは藤田さんから卒業と言われたの。

卒業したの!

でも、私が「なにか」をひきずってる。

きっと卒業しないことで得られるなにかを
未だに握って離さない。

本当に私は意固地だと思う。

でも、頻度は格段に減った。

今は本当にインフルエンザみたいなもの。

すぐ抜けるのはわかってる。

でも、わたしは今、また自分を信じていないみたい。

自分って、とっても難しい概念。

表と裏

誰にもあるよね。
表と裏。

わたしは最近、表のブログにつきっりでこちらに投稿してなかったなーと。

表と裏。

言い換えれば、虚像と本質。

わたしは、明るい虚像を作ろうと思っている。
いつかそっちにひっぱられることを願ってるんだと思う。

でも、やっぱり人間だから、こっちにたまに戻ってくる。笑

だって、ここは現実世界の誰にも言えないことを吐き出す場所。

読んでくれている人がどちらに共鳴するかはわからない。

それでも、きっとどちらも本当。

どちらも、わたし。

そういう風に思っている。

でも、自分の指だけは真実を語ってるように思う。

自動的に動くのはこっち。

さっさと動くよ、こいつは。笑

明るい自分でいたい。

そろそろ退職するから、最後まで明るい私でいたい。

でも、もう限界で、今度は実は職場で吐いてる始末。

現在同棲しているけれど、

本当は違ったかなってちょっと思ってるの。

いつも、彼は私を待ってる。

そして、私の意見も常に待ってる。

じゃあそれで私は自由かと聞かれたら、

かなり息苦しいのよ。笑

ほしいと思っていた現実を手に入れたはずなのに、
結局かなり息苦しい。

自由にしてほしい
その言葉が私を不自由へと導いてく。

わかっちゃうからだと思う。
その発言の本心を。

わからないふりをするのにも、
もう疲れた。

だって、それは無理をして言っているから。

本当に私が自由になったら、何をするかわかっているから。
そこらへんは変に鋭いから。

風船のように飛んでいってしまいそうだ、
といつも言われているけど。

それは冗談じゃなく、きっと気づいているからだと思う。

そして、私もそろそろ気づき始めている。

この先になにが起こるのかわからない。

でも、きっと我々はそれを受け入れるしかすべはないのだと思う。

ちょっともう、、、無理だわ。

過食症について

最近よく考える。

 

過食症って一体なんだったのだろうと。

 

多くの書物やブログでは、

「心」の問題だと言ってる。

 

でも、本当にそうなのか。

いや、正しくはそれだけなのか。

 

藤田さんのボディートークに出会ってから考えが180度変わった。

 

ああ、これは病気ではない。

そうなんだな、と。

 

病気を定義するのはだれか?

それは医者であり、あなたではない第三者である。

もし、あなたが自分は過食症だという病気だと思ったとする。

でも、なぜ、そう思うのか?

 

そうなったときに、きっと、

それは、過食症は病気だと聞いたから、言われているから、という答えをしないだろうか?

 

わたしはそうだった。

 

吐いているのが母親にバレたとき、

はっきり言われた。

あなたは病気なのよ、と。

 

それは、刷り込みとなにが違うだろうか。

 

本を読んだ、TVのニュースで見た、

それが病気だと扱われていた。

 

で。

だからそれは病気なの?

みんながそれを病気と言うから病気なの?

って今はすごく疑問に思う。

 

感覚を大事にすること

わたしの最近のテーマは、感覚至上主義。笑

感覚がもっとも大事、ということです。

物心ついてからずっとこやつらを無視していたおかげで、
大変すごい目にあったかと思います。

普通の人の数十倍は、感覚無視による被害を被っているように思います。

なぜなら、わたしは人の数十倍、自分の感覚を無視してきたからなのでしょう。

自分のSOSや、感覚を無視すると、あとで大変な目にあうことを、
実感として感じているから言えることかもしれません。

だって、結局どう無視したって、
やるべきことはやらされる羽目になるのですから。

今が正念場。

今のモットーは、やるしかない。それだけです。

でも、向かうべき方面については、
なんだかやってみるとやたらとうまくいったりしたりする不思議。

きっとこれを人は引き寄せというのだと思います。

そして、今も、これからも、自分の感覚に正直でいる限り、
ばんばん引き寄せてっちゃうんだと思います。

ちょークリスマスにサンタクロースきちゃってるーーーーーー
という感じだと想像してもらえば、間違いはないかと。

靴下、足りんがな。

ご質問、ありがとうございます!

題名のとおりでございます。

現在、順次ご質問にお答えさせていただいております。

先ほど、記念すべき第1発目のご質問にお答えさせていただきました。
ろくな回答をしていないかもしれませんが悪しからず。

まだ、ご連絡できていない方もいらっしゃいますが、
近日中にお答えさせていただければと思っています。

よろしくお願いいたします。

レイ

記念すべき

記念すべき、今日!

なぜ?なぜだと思う?

なぜなら彼氏が飲みに行って不在にも関わらず、
まったく過食をする気が起きずに、過食をしなかった日だから。

今までは100%過食嘔吐していた状況で、
会社ではもはや100%以上の力を出し切り、
さらにイライラ。

なのに、あーーなんだか吐く気もおきねーなー
という日、それはまさに記念すべき今日。

もう、自分の体重とかどうでもよくなったのか、
鏡も見ないし、体重計にも乗らなくなった。

どういう心境の変化かはわからないけれど、
言ってみれば、
いま、そういうことにかまけている暇はない!!
かな。

自分の生きたい人生にどうしていくか、
それしか今は考えられなくなった。

ちょっとでも進む、5分でも進む
1歩でも進む

それだけ。

いい兆候なんじゃないかと思う。

もはや、彼が泥酔して帰ってきても、
なんかそういう物体が寝ている、という感じしかない。

ここにだけ書いておくけれど、
数年先、きっと一緒にはいないと思う。

今日確信した。

でも、今は大事だし、好きという感情は少なからずあるのでいっしょにいる。

でも、この先の未来には一切確証がない。

そして、この感情は、前の夫と結婚した時に感じたものと違わない。

やはり、人生の段階で、必要な人は変わってくるのだと思う。

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・・・わたしってこう書いてみると、結構経験しているのだなーと。

わたし自身、最近思うこと、それは、、
人との出会いで、人は変わる
ということ。

そして、わたしがいろいろな人に助けてもらってここまで生きてきた。
HP5 MP20 くらいで。
ノーポーションで!

人に会うたびに補給されるのは、なぜかMPだったりして。

そんなわたしも、そろそろみなさんに恩返ししたい。

そういう気持ちを込めて。

なんでも、どうぞ!